バッティング手袋、使ったあとどうしてる?
汗を吸ったその手袋、そのままにしていませんか?
練習や試合が終わったあと、汗をたっぷり吸ったバッティング手袋。 そのままバッグに入れて、次に使うまで放置してしまうことも少なくありません。 直接手に触れるバッティング手袋だからこそ、使用後は汗による湿気やムレ、ニオイが気になる。 毎日のように使う野球道具なのに、 「使ったあとのケア」は、意外と見落とされがちです。 そこで生まれた、Re:Air。
FEATURE
特徴
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FEATURE 01
機能性素材「シリカクリン®」採用
Re:Air最大の特徴は、シリカクリン®を採用していること。 シリカクリン®は、シリカゲルを通気性のある生地に特殊製法で組み込んだ機能性素材。 シリカゲルが持つ吸湿性を活かし、使用後のバッティング手袋に残った湿気やニオイをケアします。
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FEATURE 02
消臭・除湿・速乾
汗をかいたバッティング手袋で気になるのは、ニオイだけではありません。 手袋の中には汗による湿気やムレも残ります。 Re:Airはシリカクリン®の機能を活かした、 「消臭 × 除湿 × 速乾」の3つのアプローチで、使用後のバッティング手袋をケアします。
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FEATURE 03
簡単装着
使い方はシンプル。 練習や試合が終わったら、使用後のバッティング手袋にRe:Airをセットし、面ファスナーで固定するだけ。 毎回の手袋ケアを、面倒な作業にしない。 練習後のルーティンとして手軽に取り入れられます。
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FEATURE 04
いつものバッグに装着
Re:Airにはカラビナを搭載。 使用後のバッティング手袋をセットしたまま、野球バッグやリュックに取り付けて持ち運べます。 汗を吸った手袋をバッグの中にしまい込まず、 使い終わったらRe:Airにセットして、そのまま持ち帰る。 手袋を使った“あと”まで考えた設計です。
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